6月5日の情報が多い!6月5日といえば?
源泉所得税納期の特例の計算について教えてください
7月10日納付期限の源泉所得税の計算について給料が翌月5日支払いの場合には前年 12月分給料 1月5日分の給料をいれるのか(1月5日〜6月5日6ヶ月)1月2月5日の給料がいれるのか(2月5
所在地の変更手続き(個人事業主)について
するんですが「所得税、消費税の納税地の変更」だけでよろしいでしょうか?開業時にはA区の管轄税務署に対し「個人事業の開業届」「青色申告の承認申請書」「給与支払事務所開設届」「源泉所得税納期特例承認申請書」
給料 源泉税に関してお教えください
(1)源泉所得税の納付(2)給料の仕分けに関して(1)7月10日納付期限の源泉所得税納期の特例に関して昨年息子の12月分青色専従者給与を年明け1月5日に源泉税を差し引いて支払いました。この場合7月
ブログを開設してから今日がはじめての仕事日です。やっと仕事のことが書ける! やっぱり税理士なのだから税務のことをもっと書かないとね。 これからもドンドン書いていくようにします。 ...
11月まで源泉所得税の納期特例を受けていました。①給料支払日が5日なので7月5日~1...
11月まで源泉所得税の納期特例を受けていました。①給料支払日が5日なので7月5日~10月5日支払分を特例期間として1月20日に支払おうと思っています。12月5日(11月分)給料支払の源泉税は1月10日に納付したいと思います。12月分を年内に支払おうと思っていましたが、12月31日は銀行窓口が閉まっていたので振込出来ませんでした。実際1月4日に支払いました。この場合、未払い分として19年度の収入に含んで年末調整していいでしょうか。 当社の支払基準は、月末締めの5日払いです。12月分に関しては、年内に支払うように心掛けています。②源泉所得税の納付書はどのように作成したらいいでしょうか。Ⅰ:7月~10月分を納付 Ⅱ:12月分の納付書に12月5日・31支払予定分を記入して納付しても問題がないでしょうか?源泉は支払日が基準なのでこの数日の誤差に悩んでいます。
源泉所得税の納期の特例について
源泉所得税の納期の特例について提出した月の翌月末にならないと承認がおりないと聞きました。ということは、会社を設立したのと同時に納特の申請書を出したとすると、会社設立した月の源泉所得税の納付は「毎月納付」の納付書によってするということでしょうか?納付書の書き方ですが、たとえば1人会社で役員報酬ゼロ、20年8月に設立したとしたら、支払年月日→20/08/31人員→1支給額→0税額→0・本税→0・合計額→¥0納付の目的→20/08で、あってますか?計上は8月で未払金を立てていて、実際の支給日が9月に入ってから(たとえば9/15)だとしても、これであってますか?
源泉所得税の支払い方法について
源泉所得税の支払い方法についてどなたかお手すきの際にお教え頂けると幸いです。給与天引きの源泉所得税、及び専門家への報酬支払の際に預かっている源泉税の支払い方法(毎月OR年2回というような支払いサイクル、また納付方法)についてお教えください。宜しくお願いいたします
源泉所得税・年末調整の手続き(個人事業・青色申告・専従者給与の場合)について
源泉所得税・年末調整の手続き(個人事業・青色申告・専従者給与の場合)について主人が個人事業主、妻の私が専従者として、102万の給与所得があります。(今年からです。)1.「所得税徴収高計算書」の提出を源泉税がかからないからと、今まで提出していなかったのですが、今からでも提出すべきですか?その際、12月分は、月末支払にしているので、来年の提出となりますか?合わせて、「納期の特例承認・・・」の書類も提出しておこうと思います。2.年末調整ですが、源泉税0ですが、「法定調書」の書類の提出は必要ですか?手引を見たところ、A「給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表」、B「給与支払報告書(複写で一番下が「給与所得の源泉徴収票」となっているもの)が該当しそうなんですが、税額なくても提出するものでしょうか?Aに関しては、専従者以外の給与支払いはありません。Bに関して、これを税務署に提出すれば、確定申告や、住民税申告は不要かと思いますが、合っていますか?なお、保育料決定の税書類として確定申告か、源泉徴収票を提出しなければならないのですが、源泉徴収票だとBの控えということになりますが、自分で書いただけで税務署受付印などなくても問題ないのでしょうか?質問多数になり恐縮です、また質問の意図が分かりづらいかもしれませんが、詳しい方教えてください。